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株式会社ウェイストボックス

CO2排出量見える化に特化した 環境ソリューションプロバイダーです。


弊社は、環境負荷・CO2把握のプロフェッショナルとして、あらゆる環境負荷・CO2排出量把握についての知見を持っています。

また、CO2排出量算定にとどまらず、近年主流となっているCDP(カーボンディスクロージャープロジェクト)上での情報開示や、SBT(Science Based Targets)といった企業のCO2排出量の削減目標の策定支援まで対応が可能です。


[主なサービス]

・GHG 関連事業

(SCOPE1,2,3 把握、SBT, RE100, CDP 情報開示支援)

・製品・サービスの排出量調査(LCA、CFP 等)

・排出権権利化代行(J- クレジット創出支援等)

・カーボン・オフセットプロバイダー事業

・上記に付帯する環境コンサルティング事業




「環境と経済の両立を通して、循環型社会及び脱炭素社会構築に貢献する」

弊社は、地球環境問題の解決には、環境に配慮した消費や金融が当たり前に行われる「環境と経済の両立」が必須であり、そのためにはまず、企業が自社の地球環境への負荷を把握し、その情報を社会に発信していくことが大切であると考えています。環境負荷把握、CO2などの温室効果ガス把握の専門家として、企業の環境負荷把握と情報開示を支援することで、環境と経済の両立を通して、循環型社会や脱炭素社会の構築に貢献していきます。





リデザインプロジェクトへの思い


リデザインプロジェクトでの役割

弊社は、代表の鈴木がこのリデザインプロジェクトの実行委員長をさせていただいております。また、実行委員として、2か月に1回程度行われる運営委員会、実行委員会や表彰式、その他イベントなどの運営とリデザインプロジェクト商品の販売のお手伝いをさせていただいています。


なぜリデザインプロジェクトに参加いただいたか?

もともとリデザインプロジェクトへは、プランニングオフィス・ラグーン有限会社様に紹介いただいて参加したのがきっかけです。弊社の社名でもあるウェイストボックスは英語でゴミ箱という意味でもあり、設立当初は、規格外という理由で大量に廃棄されているゴミ(=資源)をエコプロダクツに生まれ変わらせ、もう一度世の中に循環させるような商品の開発や販売等を行っていました。その流れで、リデザインプロジェクトの地域の未利用素材を活用するという観点にも大いに賛同して、まだ資源になり得る素材をリデザインプロジェクトへ提供させていただいたのが参加の始まりです。


リデザインプロジェクトへの思い

2009年に始まったリデザインプロジェクトも地域未利用繊維素材を提供してくださる企業や団体の方をはじめ、参加校の教職員の方々や学生、障がい者施設、協賛企業、そして実行委員会の皆様方のご協力のおかげで、13年目を迎えることができました。今後も「持続可能な誰一人取り残さない社会」を目指し、製作・販売・消費に関わる皆さまと、地域に根ざしたパートナーシップを大切にしながら、より多くの方々にリデザインプロジェクトが広まっていけばと思います。

持続可能な未来に向けて

私たちは、環境負荷把握、CO2などの温室効果ガス把握の専門家として、企業の環境負荷把握と情報開示を支援することで、環境と経済の両立を通して、循環型社会や脱炭素社会の構築に貢献したいと考えています。 また、リデザインプロジェクトを通じて、ご協力いただいている学生や障がい者の方々、企業・団体など、製作・販売・消費に関わる皆さまとの地域に根ざしたパートナーシップを大切にしながら、様々な側面から持続可能な未来の実現に貢献出来たらと考えています。

 

会社名 :株式会社ウェイストボックス

住所 : 愛知県名古屋市中区栄2-6-1 RT白川ビル2階

電話 : 052-265-5902

メールアドレス : info@wastebox.net

HPアドレス:https://wastebox.net/

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